【畜生】堺市社会福祉協議会の職員が認知症の利用者らの預貯金から860万円着服しパチンコ。。【解雇】

認知症を患う利用者らの預貯金から約860万円を着服したとして、堺市社会福祉協議会の男性職員が懲戒解雇されました。

懲戒解雇されたのは堺市社会福祉協議会の生活支援課に勤務する28歳の男性職員です。協議会によると、男性職員は認知症や、知的障害のある利用者の金銭を管理する事業に携わっていましたが、3年前から利用者の印鑑や通帳を不正に使い口座から出金したり預かった現金を入金しなかったりして20人から約860万円を着服したということです。
男性職員は「カードゲームやパチンコをしたり、生活費として使ったりした」と説明しているということです。協議会は今後、刑事告訴するとしています。

 https://news.yahoo.co.jp/articles/9e5b85886e84923bb62b25c3808f618c3e4e93c8

ステイサム
ほんと年末になってクソみたいな事件が増えてきたな

Commentsこの記事についたコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA